ガソリンスタンドの中古車レンタルがお得?

「クルマを買いたいけど高い……。レンタカーで十分だけど、ちょっと高い気もする」と感じたことはないだろうか。特に都心で住んでいればクルマの維持費が高くつくため、必要なときにレンタカーを借りる人も多いだろう。しかし近くにお店がないため、タクシーを利用している人もいるのではないだろうか?

 「レンタカーは安く、そして近くに」といったニーズを受け、レンタスは2008年7月、中古車を利用した低料金の「ニコニコレンタカー」をスタート。利用者は最寄りのガソリンスタンドでクルマを借りることができ、料金は小型車(1000CCクラス)で2525円(12時間利用で保険料を含む)。大手レンタカーでの利用料金と比べ、半分ほどでクルマを借りることができる。

●中古車レンタカー、スタートのきっかけ

 「そもそもレンタカーは、新車のクルマでなくもいい。安ければ中古車で十分」と考えている人もいるはず。ガソリンスタンドで中古車を貸すというビジネスを、レンタスはどのようにしてスタートさせたのだろうか。

 まずレンタスは、ガソリンスタンドに押し寄せる構造変化に注目した。1996年の石油自由化※や1998年のセルフスタンド解禁などの影響によって、ピーク時には全国で6万店舗あったガソリンスタンドが、2008年3月末時点で4万4000店舗に減少。「ガソリンスタンドは品質による差別化が難しく、価格競争が激しい業界」(レンタス)。そのため資本力や収益力が足りないガソリンスタンドは生き残ることが難しく、新たな収益源を求めるところが多い。

※正式名は特定石油製品輸入暫定措置法。それまでガソリンなどの輸入は石油会社だけに限定してきたが、安い製品の輸入を妨げていると批判されて廃止された。

 その一方でレンタスは、中古車の流通システムにも着目。人気がない下取り車はオークションで“値がつかない”ことも多く、スクラップされていく下取り車を「なんとか有効活用できないか」と考えた。

 十分に使える中古車、新たな収益源を求めるガソリンスタンド――この2つを組み合わせ、ガソリンスタンドで中古車のレンタカーを扱うことにした。

●3年後には1000店舗を目指す

 中古車レンタカーの第1号店となった「スーパーステーション仲町店」は、2008年7月にスタート。当初の売り上げは月30〜40万円だったが、12月には150万円を突破。クルマの稼働率も「大手レンタカーでは50%弱だが、仲町店では50〜60%を維持している」(レンタス)と、好調な滑り出しを見せている。レンタスの坂見鹿郎(さかみ・ろくろう)社長は「(ニコニコレンタカーは)既存のガソリンスタンドを利用するため、設備費や人件費など、コストを抑えることができるのが特徴」とし、3年後には1000店舗を目指すという。ただ「洗車場がないガソリンスタンドで、営業を始めるのが難しいのが課題」とも。

 「若者のクルマ離れ」といわれている中、どこまで低価格の中古車レンタカーは普及するのだろうか? また不況などの影響により、新車の販売台数が激減していることについて「確かにクルマを手放す人たちは増えている。しかしクルマを利用するという人は減少しておらず、レンタカーを利用する人は増えるのではないか。今の状況は、むしろ“追い風”と見ている」(坂見社長)という。

 ちなみに中古車といっても、4つの条件を満たしたクルマを用意している。(1)安全性に問題がないこと、(2)走行が5万キロ以下であること、(3)ボディにキズがなく見た目がきれいであること、(4)室内もキズや嫌なニオイがないこと――。またレンタカーを利用する際には事前に予約が必要。消防法の関係でガソリンスタンドにはクルマを駐車させることができず、近隣の駐車場にクルマを用意しているからだ。また返却するときの「満タン返し」も、そのガソリンスタンドで給油できるので手間がかからず、ちょっとした利便性も兼ね備えている。

 これまで「レンタカー」と聞けば、大手自動車メーカーなどの名前を思い浮かべる人も多いのでは。新車にはこだわらないが、価格には“こだわる”人にとって、中古車レンタカーは使い勝手がいいのかもしれない。
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軽自動車に乗る男はダサいのか?

軽自動車といえば燃費もいいし現代的。

だけどまだ軽自動車には差別がつきまとっているようだ。

はてな匿名ダイアリーに、、「軽だと信号待ちで並ばれた時なんか恥ずかしいww下向いちゃうしww」、バーベキューの時に「軽で迎えにこられた時の恥ずかしさとか分かる?」など書かれており、しまいには軽自動車に乗っていた彼氏と別れたい…」とまで綴っている。これに対して、コメントが約2000件も寄せられ大議論を呼んでいる。

この書き込みをした女性は、彼氏が軽自動車であることに抵抗を覚え、別れたいとまで綴っている。

このことに対して、コメントに「クルマにこだわるなんて今時絶滅寸前のバブルの残滓だと思っていたが、案外そうでもないのか」「趣味が多様化しているこのご時世に まーだ軽がどうのこうのとかウダウダ言ってるやつがいるとはなぁ」「恥ずかしいと思うほうが恥ずかしい、状況に応じて乗るのが普通」という声がある一方、「車が好きなので男を見る時に、乗ってる車でその人のセンスを見てしまいます」「軽だとひく。。」など、著者に同意する声もある。

最近、「若者の自動車離れ」ということをよく耳にする。それは車に乗らないという意味でなく、車に対して興味が薄く、車を移動手段としてしか考えなていないという意味である。一昔前は、車は男のステータスといわんばかりに、世の男性は車にお金と心を注いだものである。もちろん今でもその考えが時代遅れなわけではないのだが、「若者の車離れ」が進んでいるのは事実である。

もともと、車を移動手段としてしか考えなかったのは女性に多かったはず・・・。でも今はそう思う男性が増えてきているのである。そして、乗っている車でその人を判断する女性が増加している。

男性は堅実で質素に・・・女性は立場、意見を主張し豪快に・・・

一昔前とは、まるで男女の主張が入れ替わってしまったかのようである。

なんだか、昆虫や魚のように、オスがメスの何分の1の大きさしかないかのように男性が小さく、女性が大きく見える出来事である。
posted by gas at 21:53 | TrackBack(0) | ガソリン節約エコカーたち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

GMから低燃費のスポーツカーが登場

アメ車と聞いて連想するのは、「燃費が悪い」という人は少なくないだろう。

しかし、意外に低燃費なスーパースポーツカーが登場する。ゼネラルモーターズ(GM)のコルベット2009年モデルである。

ゼネラルモーターズ・アジア・パシフィック・ジャパン株式会社は、2009年モデルの「コルベットZ06」を2008年11月15日発売を開始する。

コルベットZ06は、2005年に登場して以来、年々改良を続け、そのパフォーマンスに磨きをかけている。パワーユニットに7.0リッター V8エンジン(LS7)を搭載し、最高出力376kW(511PS)を発揮する。

コルベットは、今年6月にドイツのニュルブルクリンクという、コースで量産車としては最速のラップをたたき出したいる。また、イギリスの「ARASH CARS」が発表したスーパーカー『AF-10』がコルベットのエンジンを採用されるなど、その実力は折り紙つきである。

ARASH CARS 『AF-10』

そのうえ、ボディにはアルミをはじめ、カーボンファイバーやマグネシウムを多用するなどして、重量はわずか1,440kgというのだから遅いはずがない。

しかし、速さと燃費は普通に考えて反比例するものである。少し昔のアメリカンスポーツカーはリッターあたり2〜3キロなどとよく耳にしたものだ。
ところが本年10月にイギリスで行われたエコラン「MPGマラソン2008」では、約10.9km/Lで燃費改善カテゴリー」で優勝するなど、信じがたいような話だが、以外に燃費がいいのである。速さとエコをを高い次元で両立している。

また、コルベットZ06には、ル・マン24時間耐久レースやアメリカンル・マン(ALMS)といったモータースポーツでのノウハウとテクノロジーが随所にフィードバックされている。

エクステリアの変更点は、ボディカラーに新色のブレイドシルバーとサイバーグレーを採用し、全7色とし、フロント18インチ、リア19インチ クロームアルミホイールを採用した。

インテリアはドア&インパネにインテリア同色のアクセントトリムの採用(レッドおよびチタニウムのみ)、Z06ロゴ入りシルプレートの追加といったところである。

全国希望小売価格(税込車両本体価格)は9,850,000円とのこと。

最近アメリカの自動車業界が色々な意味で騒がしい。今後も注目していきたい。
タグ:エコカー
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ハイブリッドカー浸透へのネックとは?

ガソリンの燃費も良くて環境にもいい。
しかも、税金だって安い。

いいことづくめのハイブリッドカー。
そんなハイブリッドカーの問題点はどこにあるのか?

「リサーチTV」を展開するネットエイジアは、「ハイブリッドカーについての意識調査」を実施、その結果をまとめた。

世帯年収700万円以上で自分専用の自動車を保有しているが、ハイブリッドカーではない男女20 - 49歳の582人から回答を得た。

ハイブリッドカーの試乗経験を聞いてみたところ、「試乗した経験がある」は12%、「試乗した経験はないが、乗車した経験はある」が18.7%にとどまった。
 
次に「試乗した経験も、乗車した経験もない」と回答した403人に、試乗意向を聞いたところ、「試乗してみたいと思う」が81.9%を占めた。 また、ハイブリッドカーに関心があるかを尋ねたところ、「関心がある」が83%を占めた。関心を持ち始めた時期は「今年に入ってから」が16.1%、「2006年 - 2007年」が31.3%と、ここ数年、急激にハイブリッドカーへの関心が高まっている実態を示した。
 
ハイブリッドカーに関心がある483人に対し、ハイブリッドカーへの買い替え意向があるかどうかを尋ねたところ、「具体的な予定があり、購入したいと思う」と回答したのは3.5%にとどまった。ただ「具体的な予定はないが、購入したいと思う」は82.4%だった。この購入意思を持つ回答者415人に、ハイブリッドカーの購入予算を聞いたところ、最もボリュームが多かったのは「200万円以上 - 300万円未満」で44.3%。
 
さらにハイブリッドカーに関心があるが、ハイブリッドカーには買い替え意思のない68人に、その理由を複数回答形式で聞いたところ、「価格がまだ高いから」が最も多く69.1%、「好きなデザインがないから」が38.2%、「故障が心配だから」が11.8%だった。
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リッター42.5キロ、1回充電で80キロ走る車?

充電1回あたりの走行距離は約80キロメートルで、燃費はリットルあたり42.5キロメートル、そして太陽光から電力を得る。Markel氏の思い通りになれば、一般の人々もこの自動車をまもなく運転するようになるだろう。

Markel氏の2006年製『プリウス』には、トヨタ自動車が採用しているニッケルメタル・ハイドライドバッテリーよりも6倍パワフルなリチウムイオン・バッテリーが搭載されている。

しかし、同氏の自動車を本当に素晴らしいものにしているのは、屋根に設置されたソーラーパネルだ。このソーラーパネルは、約8キロメートルを走行するのに十分な電力を生成する。

Markel氏は、コロラド州にある、米エネルギー省傘下の国立リニューアブル・エネルギー研究所(NREL)所属のシニア・エンジニアだ。Markel氏は同僚とともに、より安価で耐久性の高いリチウムイオン・バッテリーを開発するため、1年にわたりこのプリウスを使って実験に取り組んできた。

「バッテリーの問題は、価格と耐用年数にある。技術の進展を妨げている大きな原因がこの2つだ」と同氏は説明する。だがMarkel氏は、早晩この状況は改善されるだろうと見ている。

自動車メーカー各社は、バッテリー問題に地道に取り組んでいる。NRELもその研究によって、一般の自動車で電気が石油に取って代わる日の到来が早まることを望んでいる。

1回の充電で80キロ走行、米国立研究所の改造版『プリウス』

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欧州型のハイテクエコカーTSI試乗レポート

“エコカー”として、日本で注目されているのが「ハイブリッドカー」や「EV (電気自動車)」だ。どちらも電動モーターの駆動力を使ってクルマを走らせるもので、前者は大幅な実用燃費の向上、後者はガソリン消費量ゼロが実現できる。

 一方、欧州市場で以前から市民権を得ていたエコカーが、「クリーンディーゼル」と、その技術を応用した小排気量+新型ターボ(過給器)技術による「ガソリンエンジンの改良」だ。さらに欧州では日米と違い、燃費への負荷が小さいマニュアルトランスミッション(MT)が主流であり、これを進化させた「セミオートマティックトランスミッション」の技術改良も進んでいる。欧州でもハイブリッドカーやEV投入の動きがあるが、現時点での“エコカー”はこれらクリーンディーゼルや改良ガソリンエンジンである。

 そのような中で、6月17日、フォルクスワーゲングループジャパンが、ゴルフの新しいエントリーモデル「ゴルフ TSI トレンドライン」(TSI)を発売した。これは小排気量+ターボの新型ガソリンエンジンと、同社のセミオートマティックトランスミッション「DSG」を搭載。歴代のフォルクスワーゲン車で最高性能となる1リッター当たり15.4キロメートル(10・15モード燃費)という低燃費を実現し、その上で欧州車ならではの高い安全性能と走る楽しさを両立させたという。しかも価格は248万円からと、エコカーかつ欧州車としてはお手頃価格だ。

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世界初のマツダのロータリー水素ハイブリットカー

マツダは、水素で動くロータリーエンジンと、リチウムイオン電池を積んだ
世界初の「水素ハイブリッド車」がナンバープレートを取得したと発表。

公道試験を経て、2008年度中のリース販売開始を目指す。

 ベースの車両はミニバンの「プレマシー」。

発進時はリチウムイオン電池に貯めた電気でモーターを回して走り、
加速後はロータリーエンジンで走行する。

マツダの従来の水素自動車と同様、ロータリーエンジンは
水素とガソリンの両方に対応しており、水素を充てんできない場合は
ガソリンでも走ることができる。

 マツダは06年から、スポーツカー「RX─8」をベースにした
水素自動車をリース販売しているが、水素とガソリンの両方で
走行可能なロータリーエンジンを搭載し、これまでに民間企業などへ
8台納入した。
【ロイター】
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ガソリン燃費のいい車ランキングは?

ガソリンがこうも高くては、やはり燃費のいい車に
注目が集まるものです。

国土交通省による燃費性能に関する公表に元にランキングを
見てみると…。
(順位、車種、排気量、10.15モード燃費で表示)

順位 車種 排気量 10.15モード燃費
1 トヨタ プリウス
(ハイブリッドカー) 1496cc 35.5km/L
2 ホンダ シビック
(ハイブリッドカー) 1339cc 31.0km/L
3 ダイハツ ミラ
(軽自動車) 596cc 30.5km/L
4 ダイハツ エッセ
(軽自動車) 658c 28.5km/L
5 スズキ アルト
(軽自動車/MT) 658cc 24.5km/L
6 トヨタ ヴィッツ
(コンパクトカー) 996cc 24.5km/L
7 マツダ キャロル
(軽自動車/MT) 658cc 24.0km/L
8 スバルR2
(軽自動車/MT) 658cc 24.0km/L
9 ホンダ フィット
(コンパクトカー) 1339cc 24.0km/L
10 マツダ AZ−ワゴン
(軽自動車/MT) 658cc 23.5km/L

※国土交通省(平成18年度8月31日現在)のデータ参照。
※同一車種でも最も燃費のよいグレードに基づく。

実際は、「こんなに燃費はよくない」と感じる人もいると
思いますが、この測定値(10.15モード走行)は、
市街地や郊外でも最もよい条件を想定した
走行パターンでテストした結果による燃費の表示方法です。

ですので、実際に、市街地や郊外での運転とは燃費が違ってくるわけです。
また、温度や道路の条件や、運転の仕方などでも燃費は左右されます。

とはいえ、国産車の燃費ランキングは
上記の選択となります。

買い換えるなら、今後はやはり燃費重視になっていきそうですよね。

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posted by gas at 23:45 | Comment(0) | ガソリン節約エコカーたち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

エコカーにもいろいろな種類がある

ガソリンを節約したい意向は急速に高まっていますが
そんな中注目されているのがエコカーですよね。

エコロジーカーを略してエコカーと言っています。

エコカーには種類があります。
・少量の燃料で走れる車
・ガソリンの代わりの燃料で走る車
などがあります。

エコカーにすることで、有害な温室効果ガスを出さずに
省エネに効果を発揮します。

温室効果ガスを全く出さないエコカーを「無公害車」、
大幅に削減したエコカーを「低公害車」と言います。

エコカーには国土交通省に認定されたランクによって
保険料が安くなるという特典もあります。

トヨタが既に1997年にプリウスを販売し、
世界中から注目を集め、ハイブリッド車の地位を確立しました。

エコカーは高いイメージがありますが、
普及が進めばコストは低くなり、価格が下がる可能性があります。

現代では低燃費、低排出ガスの車は当たり前になりつつあります。
これから各自動車メーカーのエコカーが増えていくことでしょう。
posted by gas at 23:11 | Comment(0) | ガソリン節約エコカーたち | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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